おすすめの外付けハードディスクはこれだ!大容量・静音設計・省エネ・コスパ最強か!?

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どもっ!どもっ!どもっ!どうも、こんにちは!快適生活橋尾ショッピングです!

今回は、大容量の3TB(3テラバイト)ある省エネ機能付きで静音設計が施されているコストパフォーマンス最強の外付けハードディスクを購入したので、今日はそれについて記事にしていきたいと思います!

まず驚くべきが外付けハードディスクの価格ですかね。容量が3TBという超巨大ストレージなのに、値段が1万円を切るんですよ!凄くないですか?ちなみに、BUFFALO社製の「HD-LC3.0U3/N」というモデルになります。

BUFFALO社と言えば、パソコンの周辺機器で有名なメーカーですよね。あなたの家でご利用されている有線・無線LAN機器は、おそらくBUFFALO社製のものではないでしょうか。

とにかく、パソコンをお持ちの方ならBUFFALOという名前は確実に聞いたことがあると思われます。それだけ、BUFFALOの会社は知名度があるということなんですね(笑)

そして今回は、BUFFALO社製のコストパフォーマンスが最高に良いおすすめな外付けハードディスクをAmazonで安く手に入れたので、これから「HD-LC3.0U3/N」の特徴についてご説明させていただきますね。

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HD-LC3.0U3/Nの特徴

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この「HD-LC3.0U3/N」というモデルは、パソコンだけではなくテレビの録画にも対応していて、更にゲームやAV機器などにも使えるようです。3TBもあるので、たくさんファイルを保存することができておすすめです。

僕は、これからパソコンを使って動画作りをしていきたいので、このBUFFALO社製の「HD-LC3.0U3/N」を購入するまでに至りました。動画ファイルって、かなりの容量を要しますからね(笑)

それでは、今から外付けハードディスク「HD-LC3.0U3/N」の特徴を一つずつ書いていきましょう!

スペック

ブランド バッファロー
商品重量 998 g
梱包サイズ 18.7 x 3.9 x 12 cm
メーカー型番 HD-LC3.0U3/N
カラー ブラック
商品の寸法 幅 × 高さ 39 x 12 cm
HDD容量 3000 GB
HDDインターフェース USB 3.0
電圧 100 V
ワット数 18 W
電源 AC電源

静音設計でとても静か

筺体(箱となる部分)とハードディスク(記憶装置)との間に、振動を防ぐためのシリコンゴムが設置されているようです。

ハードディスクが動作している時は振動を抑えて、稼働中の雑音を減らしてくれるのでテレビなどを視聴している際には、一切ストレスを感じません。ハードディスクを横置きにすれば、更に振動による騒音は減らせます。

それから、ファンレス設計によりうるさく気になるような雑音は全くありません。HD-LC3.0U3/Nモデルには、ファンを利用していないので経年劣化しやすいファン付きのものと比べ、メンテナンスは多く必要としません。

音が特に気になりやすい寝室などでも、静音設計のおかげで躊躇なく起動したまま睡眠をとることも可能でしょう。それだけ静かな音ということなんですね。

省エネ機能で環境に優しい

外付けハードディスクを接続した際に、テレビやパソコンの電源スイッチに合わせて、ハードディスクも自動で切り替わる「電源連動機能」が搭載されています。

「HD-LC3.0U3/N」にはスーパーeco機能という自動で待機中の消費する電気の量を削減させる機能があるため、消費する電力を限りなく節約できて、環境にとてもやさしい機能なんです。

テレビ・パソコンで利用可能

この外付けハードディスクはテレビでもパソコンでも使えて両端末に対応しています。幅の広い対応機種でストレスなくデジタルな生活を手助けしてくれます。

ご家庭にあるテレビに繋ぐ際は録画専用のハードディスクドライブとして、またパソコンに繋げる際には便利なアイテムとして非常に役立ち、快適なPC容量を保つことができます。

僕の使っているノートパソコンは、そろそろ容量がいっぱいになりそうだったので購入して正解でした。また再利用するであろう大量の画像ファイルや動画ファイルなどを、外付けハードディスクに移動させてPC容量を適切なサイズに戻しておきましょう。

縦にも横にも設置できる

パーソナルコンピューターやデジタルの家電など、ハードディスクドライブを接続する機器付近の隙間に気兼ねなく設置できる適当なサイズのHDD本体。

さらに縦置きと横置きどちらにも対応していて、ぴったり場所に嵌ります。パソコンが置かれている机の周辺、テレビのディスプレイ下や棚の中など、場所を選ばず自由に置くことが可能です。

厚さはわずか約4cmという邪魔にならない最適なサイズで、ディスプレイの下や、棚の中などちょっとした隙間にも収納可能なんですね。

HD-LC3.0U3/Nの使い方

「HD-LC3.0U3/N」の特徴について、上記で色々と説明させていただきましたが、まだ紹介していない機能などもたくさんあるので気になる方は、Amazonの概要欄を確認してみてください。

それでは、外付けハードディスク「HD-LC3.0U3/N」について、写真付きで説明していきたいと思います。

箱から本体を取り出す

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Amazonから商品の梱包された段ボールが届き、開けてみるとまた段ボールが入っていました。これはロゴ以外のデザインが施されていないタイプの箱になるんですね。

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BUFFALOのロゴが入った箱を開けてみると、まず最初にACアダプタと、USBケーブルがでてきました。ビニールタイでコードはしっかりとまとめられています(笑)

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更に開封を続けると、中から外付けハードディスク本体がでてきました。(そりゃそーでしょw)HDD本体は、ビニールテープで覆われ傷一つ付いていません。驚きの美しさです。

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ハードディスクドライブの裏側を見てみると、コードの差し込み口がありました。右側にある丸い部分にACアダプタを差しこみ、細長い方にはUSBケーブルを繋ぐようです。

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アダプタとケーブルを繋げるとこんな感じになります。このままでは、コードが短くパソコンとコンセントに繋ぐことができないので、ビニールタイをほどきコードを伸ばしてやりましょう。

USBケーブルを繋げる箇所が無い場合は、USBポートを拡張できる「Anker USB3.0 ウルトラスリム 4ポートハブ」がおすすめです。僕はこれと、外付けハードディスクをセットで購入しました。

取り付けからファイルの確認

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外付けハードディスクとパソコンの接続が完了すれば、自動再生機能が起動してオプション選択画面が開きます。ここでは、「フォルダーを開いてファイルを表示」をクリックしましょう。

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するとフォルダの中には、「DOWNLOAD_PAGE」というファイルが一つだけ入っていました。

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「DOWNLOAD_PAGE」ファイルをクリックしてもらうと、各形式の取扱説明書ファイルがでてきます。そこに詳しくフォーマット方法などが書いてありますので、確認をしておきましょう。

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「HD-LC3.0U3/N」のプロパティを覗いてみると、「2.72TB」と表示されていますが、これは仕様ですので決してバグという訳ではないんですね。

HDDの取り外し方法

それでは最後に、外付けハードディスクを安全に取り出す方法について説明しましょう。

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まずは、右下にある「▲」マークを押してください。すると、USBにチェックが入ったマークが表示されているので、それを押してください。

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USBマークをクリックすると、「HD-LCU3の取り出し」というメニューが表示されます。これを押しましょう。

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取り出しをクリックすると、「ハードウェアの取り外し」というポップアップが表示されましたね。これで、無事に取り外しは完了しましたのでケーブルは抜いてもOKです!

まとめ

以上で、外付けハードディスク「HD-LC3.0U3/N」モデルの紹介は終わりです。いかがでしたでしょうか。お使いのパソコンの容量が減ってきたと感じたら、すぐに外付けハードディスクを用意しておきましょう。

大切なデータファイルをバックアップするためにも利用する価値はありますので、是非一つは持っておきたい所ですね。動画ファイルは、特に一つ一つの容量がとても大きいのでローカルに保存するのではなく、外付けに保存するのが理想的です。

それでは、そろそろおすすめの外付けハードディスク「HD-LC3.0U3/N」について説明する記事を終わりたいと思います。ありがとうございました!

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