イボコロリの使い方・魚の目・タコ・イボに有効

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こんにちは。右手の人差し指にイボができた橋尾渡です。

ということで今回は、右手人差し指にできてしまったイボらしき物体を除去するため、Amazonでイボコロリを注文してみました!

ジャ~ン!I BO KO RO RI !!

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イボコロリの用法・用量

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イボコロリは、1日4回キャップに装着されている透明の棒で液体を塗布するようです。その際、1滴ずつ患部(イボがある場所)にゆっくりと、丁寧に塗っていきましょう。

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僕の場合、面倒で指に直接液体を垂らして塗布していましたが、この方法はあまりオススメできません。何故かと言うと、指に薬剤が付着してガサついてしまうからです。なので、キャップに付属している透明の棒を必ず使いましょう。

※万が一、薬剤が目に入ってしまった場合は、急いでぬるま湯で洗い流しましょう。そして、眼科医に診療を受けに行ってください。

実際に使用してみる

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ご覧ください。これは僕の右手人差し指にできたイボらしき物体です。触ると硬くて若干痛みました。もしかしたら、魚の目の可能性もあります。イボか、魚の目か、判断は付きませんが、とにかく指に異常がでていることには間違いないでしょう。

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では、実際にイボコロリの薬剤をイボか魚の目かわからない物体に塗布していきましょう。薬剤は透明で1分ほどで乾いていくと思います。

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イボコロリの薬剤を指に塗布してから、数分が経ちました。見てください、指の先に真っ白な物体が付いていますね。これは先程塗ったイボコロリが自然の空気に触れ、固まった状態を示しています。こうなればイボコロリの塗布は成功したと言えますね。

この薬剤塗る過程を、3~4日続けていきましょう。すると、患部が白く変化していきます。白くなった患部が軟化して剥がれ始めたら、ピンセットなどで取り除いていきましょう。

※痛みなどを感じる場合は、そのまま放置しておきましょう。無理に剥がすと酷くなってしまう可能性があります。

足裏の硬い部分に塗ってみた

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次に、僕がいつも悩んでいる足裏の固まって痛い場所にイボコロリを塗布してみることにしてみました。効果があるのか定かではありませんが、一応塗ってみましょう。

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以前、インターネットで足裏の硬い部分にイボコロリを塗る場合は、ハサミなどで皮膚を刻んでから塗ると良い的な情報をどこかでみたので、裁縫用のハサミで切ってみました。

※この際、深く切りすぎると血がでてくるので注意してください。それから、ハサミ等の刃物は自己責任でご利用ください。

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ご覧ください、ハサミで切り刻んだ部分にイボコロリの薬剤を塗布しました。とても、白く月面のようになりましたね。はい。これも上記で説明したと同様に、3~4日繰り返し薬剤を塗布していきましょう。

終わりに

薬剤を塗布してから1日経ちましたが、いい感じに固まってきました。薬剤が固まってひび割れなどが生じますが、気にせずにそのまま薬剤を上塗りしていけば大丈夫だと思われます。イボがコロッと剥がれ落ちるのが楽しみですね。

それでは、そろそろイボコロリの使い方について説明する記事を終わりたいと思います。ありがとうございました!

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