原付によく乗るので雨に濡れてもいいナイロンベルトを買ってみた!

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こんにちは!どうも、橋尾渡(@hashio_wataru)です!

あなたは自動車に乗られますか?僕は、原動機付自転車(原付)によく乗ります。コンビニに行ったり、友達の家に行ったり、職場へ向かったりと…。使い勝手がいいものなので、頻繁に利用するんですよね。

それで、原付に長時間乗っていると、予期もせぬ雨に降られたりすることもありますよね…?そういう時に限って、布製品や、革製品など大切な小物を身に付けているんですよねぇ…(涙)

革製品の場合は雨に曝され続けると、シミができちゃったりと最悪なパターンです。そういう、最悪な危機を回避すべく、あることを思いつきました…。

それが、雨に濡れても大丈夫な製品を身に付けるということです!!

それで今回、Amazonで素晴らしいベルトを見つけちゃいましたよ!ナイロン製の丈夫なベルトです。

このベルトがあれば、いつ、どこにいても、どんな時でも水に濡れて大丈夫なんでっす!!!!!!この素晴らしさが伝わりますか!??!??!しかも、あの有名なYKK製のバックルなんです!!!w

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RONDE(ロンデ) ナイロンベルトの特徴

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まず、このベルトを選んだ理由としては、雨に濡れても大丈夫そうってことが一番の理由なんですけど、他にもいろいろと特徴があり購入をする決断に至りました。今からその特徴を、一つずつ紹介していきましょう。

ベルト 100%高品質ナイロン〈バックル〉YKK樹脂
寸法 38×116×2.5cm〈重量〉約128kg〈性別〉男女兼用
金属非搭載 ベルトを装着したまま空港の金属検査を通過することが可能
多様性 アウトドア、旅行、登山、スポーツ、日常
耐久性 バックルは10kgの強度に耐えることが可能

YKKのバックルを使用

RONDEのナイロンベルトには、あのファスナーで有名なYKKのバックルを使用しています。YKKは世界的なシェア率で45%を占める、超超超大手の企業ですね。YKKのブランドを使っているならば、とりあえず安心できます。

ところで、YKKって何の略称か知ってます?実は、吉田工業株式会社(Yoshida Kogyo Kabushikigaisha)の頭文字をとって、YKKというブランド名になっているそうですよ!面白いですね(笑)

バックルに関しては、10kgの重さにも耐えうる強度を誇っていますので、厳しい環境下でも、酷使できそうですね。アウトドアに適した、そんなベルトです。

丈夫で軽量設計されている

きめ細かい高品質なナイロンを編み込んでいるので、ベルト全体がとても柔らかく柔軟性があります。更にベルトは、触り心地が滑らかで肌に優しく、しっかり編み込まれているのでとても頑丈なベルトです。

ベルトの重量は、約128gと大変軽いです。これだけ軽いと、腰に身に付けていても一切不快な感じはしませんね。手に持ってみても、本当に軽く女性の方でも抵抗なく身に付けることができるでしょう。

金属が一切使われていない

何故こんなにも軽いのか、理由の一つとしては、金属を一切使用していないからでしょうか。RONDEのナイロンベルトでは、金属が非搭載なので空港の金属検査に引っ掛かることがありません。そのまま通過できるのです。

金属検査に引っ掛かれば、身体検査などされていちいち面倒ですよね。ですが、この金属非搭載のRONDE・ナイロンベルトを使えば、そういったストレスを無くすことができます。

それに、金属は錆びますからね。そういう心配も一切ないのです。金属アレルギーをお持ちの方でも身に付けることができるので、お子さんや、旦那さんへのプレゼントには最適ですね。

様々な場面で使える

これだけ頑丈で軽いと、様々な場面でベルトを使う事ができます。日常から、旅行など、仕事などでも使えます。僕の場合は、原付に乗る時に使いたいので、頻繁にベルトを装着することになりますね。

個人的には登山が好きなので、RONDEのナイロンベルトを身に付けて登山してみようと思います。山の天候は特に変わりやすいので、登山での装着を是非おすすめします。とにかく、アウトドア全般に向いているベルトですね。

開封の儀を執り行う

それでは、上記の説明でRONDEのナイロンベルトの良さがわかったところで、開封していきたいと思います。

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RONDEの箱を開けると、中には高級感溢れる不織布でベルトが包まれていました。このデザインなら、誰にプレゼントしても、まず間違いがないでしょう。

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不織布の包みからベルトを取り出してみると、丸く綺麗に収まったベルトがでてきました。いかにも頑丈そうなフォルムですね。

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ベルトの長さを図るため持ち上げてみたんですけど、これがかなり長めに作られていて、お腹のあたりまで伸びていました。この長さは、調整をしなくてはいけないですね。あとで、ベルトを切りましょう。

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バックルにベルトの紐を通してみると、こんな感じになります。上からガチッと押さえてギザギザしているところに噛ませるといった感じですかね。がっちり固定されます。

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なんとなく箱の周りで一周させてみました。やはり、ベルトは長いですね(笑)

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バックルの裏には、はっきりと「YKK」の文字が入っています。信頼のあるブランドはとても安心感があっていいですねぇ。

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腰に装着してみると、かなりベルトが余っちゃいました。

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ほら、こんなに。これはベルトを切るほかにないでしょう。

ベルトの余った部分を切る

上の写真を見てもらえばわかると思いますが、ベルトはかなり長いので、余りが凄いでるんですよね。体が大きめの人でも、長めに設計されているので長さの心配をする必要はないでしょう。

それでは、いらないベルト部分を切っていきたいと思います。

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これぐらい切ってみましょうか。それでは、ハサミを入れていきます…。

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無事、切り終わることができました。次は、ハサミで切った部分が解れないように、ライターで溶かしていきます…。

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このように、切った部分にライターの火を当てていきましょう。

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ナイロン製のベルトなので、火をあてるとロウソク上に溶けていきます。これで、繊維がほどけていく心配は減りましたね。

特にライターを当てなくてもほどけにくく設計されているので、ライターを当てる必要はありません。どうしても、心配という方はライターを使い切り口を溶かしてください。

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切り口を、見比べてみると違いが顕著にわかりますね。左が、ライターを当てたベルトで、右が、切ってそのまま放置したベルトです。火を当てると、少し丸みがでるようです。

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では、また腰にベルトを装着して長さの確認をしていきましょう。

今度は、程良い長さになってベルトの余り部分が邪魔になっていませんね。まだちょっとだけ長いよ!と、思われる方は、もう少しベルトを切って微調整を行いましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。この記事を見られているあなたも、RONDEのナイロンベルトが欲しくなってきたのではないでしょうか。なかなかスペックの高いベルトだと思うので、いくつ持っていても損はしません。

様々な場面で利用できるので、とても利便性の高いベルトです。それに、革製品や、布製品とは違い、雨に濡れても大丈夫という点に関しては特に満足しています。点数を付けるならば、100点満点ですね(笑)

それでは、そろそろRONDEのナイロンベルトの良さについて語る記事を終わりたいと思います。ありがとうございました!

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