おすすめの電動歯ブラシ!安くてコスパが良いフィリップス【HX6521/01】のご紹介!

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どうも、こんにちは。橋尾渡(@hashio_wataru)です。

最近まで使っていたフィリップスの電動歯ブラシ「HX6520/50」がとうとう壊れてしまったので、今回はフィリップスの「HX6521/01」を買ってみました!

「HX6520/50」は、およそ2年くらい使っていましたかね。

歯を磨くとき、手磨きだと磨き残しとかあって、歯がザラザラしませんか?ザラザラを取ろうとして強くこすったら、歯茎にあたって血がでた覚え...

記事の公開日を見てみると「2016/5/30」になっているので、2年以上使っていたことになります。

どうやら、電動歯ブラシ本体に内蔵されているリチウムイオン充電池に寿命がきてしまったようです。

まぁ、6000円前後で2年間もの間壊れず使えたら十分に元は取れているでしょう。

以前使っていた「HX6520/50」の話はこの辺にしておいて、そろそろ新しく買った「HX6521/01」の紹介をしていこうかと思います。

今回僕が購入したフィリップスの電動歯ブラシ「HX6521/01」は、Amazonで比較的評価も高く多くの人が愛用している電動歯ブラシになっているんですね。

6520から6521と、1つバージョンが上がっただけなので、前使っていたものと特に仕様は変わりません。

さらに、価格も前のより安価となっているため、リーズナブルでおよそ2年間も使えるコスパがかなり良い電動歯ブラシだと思われます。

とりあえず、電動歯ブラシを使ってみたいという方や、次に何を買おうか迷っている方などがいましたら、こちらのソニックケアイージークリーン「HX6521/01」を買っておけば、ほぼ間違いはないでしょう。

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ソニックケアイージークリーンの特徴

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フィリップスのソニックケアイージークリーンは、世界中で累計販売台数が500万台突破するほどの人気商品です。

多機能なモードを搭載した電動歯ブラシより、シンプルな機能1つだけのイージークリーンは使い勝手も良く世界中で愛されている使用率No.1の歯ブラシです。

手磨きより歯垢を落とせる

手磨きよりフィリップスの電動歯ブラシを使えば、より多くの歯垢を除去できます。

僕が手磨きをしていた頃は歯がザラつくことがよくあったのですが、電動歯ブラシを使い始めてからはツルツルのピカピカでとてもスッキリしています(笑)

まだ電動歯ブラシを使ったことが無い人は、今すぐにでも使った方がいいですね。

ほんとにオススメです。

歯茎にも初心者にも優しい

初心者にもやさしいイージースタート機能(ソニッケアーシリーズ共通)は、電動歯ブラシを使ったことのない方でも安心してブラッシングを行えます。

イージースタート機能とは、初心者のために作られたパワー段階調整機能のことです。

電動歯ブラシを使いなれていない方が強力な振動に慣れていただくため、最初の14回まではブラッシング(振動)のパワーが低めに設定され、徐々に通常のパワーに上がっていきます。

それから、歯科矯正やインプラントの方にでもご使用いただけますので、口内全体に優しい電動歯ブラシとなっているんですね。

僕の場合は以前同じタイプの電動歯ブラシを使っていたということもあり、イージースタート機能はあまり必要ないと感じました。

でも、電動歯ブラシの電源を14回付ければ通常のパワーに戻りますので、それほど気にすることはありませんね(笑)

歯の裏側も磨きやすい

フィリップスの電動歯ブラシは角度の付いたブラシヘッドネックなので、歯の裏側にも届きやすくしっかりと磨けます。

角度の付いたブラシヘッドネックは、歯の裏側などの汚れが溜まりやすく届きにくい部分の歯垢を除去してくれますので、虫歯予防にも最適です。

僕が手磨きをしていた頃は、下の歯の裏側を強く磨いても歯垢が残ったままだったのですが、フィリップスの電動歯ブラシにしてからは、ほぼ歯垢が取れてツルツルを維持できています。

とにかく、手磨きとは比べ物にならないほどに歯を綺麗にできますね。

各部位を磨くタイマー付き

フィリップスのソニックケアイージークーリンには、一定の間隔で知らせてくれるカドペーサー機能が搭載されています。

カドペーサー機能とは、各部位の磨く時間をタイマーで知らせてくれる機能のことです。

歯と歯ぐきの上下・裏と表の4つのセクションをバランス良くブラッシングできるように作られた機能なんですね。

カドペーサー機能は一定の時間が過ぎると、電動歯ブラシの振動が一度止まるのですぐにわかります。

さらに、カドペーサーのタイマーだけではなく、1回のブラッシング時間は2分と設定されており、米国の歯科専門家が推奨するブラッシング時間の確認をすることができます。

2分という時間はとても短いように感じますが、米国の専門家が推奨していることですし、歯の健康を考えてのことだと思いますので、間違いはないでしょう。

音波水流で歯の間も綺麗にする

フィリップスの電動歯ブラシは、手磨きだけでは落としきれない歯間の汚れを音波水流で除去してくれます。

振動と振幅により音波水流を発生させ、毛先の届きにくい所(歯と歯の間や、歯と歯ぐきの間)の歯垢を除去します。

ソニックケアイージークリーンの電動歯ブラシは、毎分約31,000回もの振動が歯に付いている垢を落としにかかります。

振動と振幅を組み合わせることによって音波水流を発生して、歯垢を効果的に取り除き歯を綺麗にしてくれるんですね。

毎分約31,000回もの振動がありますが、歯や歯茎に痛みを感じたことは一切ありません。

それどころか、歯茎に電動歯ブラシを当ててマッサージをすれば気持ちが良く、歯茎が健康になっているような気もします(笑)

手磨きで歯茎を傷めたりすることがよくあったので、フィリップスの電動歯ブラシに変えて本当によかったです。

フィリップス【HX6521/01】の中身

それでは、フィリップス・ソニックケアイージークリーンの特徴について理解していただけたと思うので、次は僕がカメラに収めた電動歯ブラシ本体の写真を見ていきましょうか。

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ソニックケアイージークリーンの箱を開けてみると、何やら色々と入っていますね。

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箱の中身は説明書を除き全部で3つのパーツが入っています。

  • 説明書
  • 電動歯ブラシ本体
  • ブラシヘッド
  • 充電器
※以上の内容物が入っていることを、しっかりと確認してください。

各パーツは透明の袋に包まれており、傷は一切付いていません。

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充電器に関してなんですが、僕が前に使っていた電動歯ブラシもフィリップスのイージークリーンシリーズだったので、同じ形をしています。

そして、今回新しく買った【HX6521/01】も、前使っていた充電器で充電できます(笑)

どちらで充電しても構いませんが、せっかくなので新しい充電器を使っておきましょう!

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最後に、箱の中に入っていたブラシヘッドを電動歯ブラシ本体に取り付ければ完成です。

ブラシヘッドに付いているキャップを外し、電動歯ブラシ本体にある電源ボタンを押せば物凄い勢いで振動し始めます。

電動歯ブラシ本体は既に充電済みなので、すぐに使用することが可能です。

終わりに

以上で、フィリップスの電動歯ブラシ・ソニックケア―イージークリーンについて説明する記事は終わりです。

電動歯ブラシを使った方が良い方の特徴としては、以下のものがあります。

  • 磨き方が雑
  • よく歯茎を傷める
  • 歯磨き粉を使いすぎ
  • 歯のザラザラが気になる
  • 歯磨き大好きな人

上記の特徴に1個でも当てはまるならば、絶対に電動歯ブラシを使った方がいいですね。

それから、「HX6521/01」の保証期間は2年間ありますので、途中で壊れたりしたら購入したお店へ連絡をして交換してもらいましょう。

まぁ、僕の場合はどこも壊れずに2年以上使えましたが(笑)

あと、対応電圧が100から240Vなので、海外旅行などにも使えます。

それではそろそろ、おすすめの電動歯ブラシ!安くてコスパが良いフィリップス【HX6521/01】のご紹介!についての記事を終わりたいと思います。ありがとうございました!

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