嫉妬という感情はどこから生まれてくるのだろうか…?

シェアボタンを押して情報を共有しましょう。

young-girl-1349151_1920

どうも、こんにちは。橋尾渡(@hashio_wataru)です。

あなたは他人に対して嫉妬という感情を抱いたことがありますか?

筆者も当然のことながら、他人に対して嫉妬という感情を抱いたことはあります。

嫉妬という感情を抱くと苦しい思いをするので、基本的には相手に嫉妬しないようにしているんですが、どうしても嫉妬という感情が表出してしまうこともあります。

そういう嫉妬の感情を抱いてしまったら、一度冷静になって理性を働かせてみてください。

自分はどうしてこの人に対して嫉妬してしまうのだろう?と、一つ一つ原因を探っていくのです。

原因を探っていくうちに、これは〇〇だったのか!という気づきがあり、嫉妬という感情が次第に収まっていきます。

筆者の場合は、この人は自分より上の存在だから嫉妬してしまうという事に気付きました。

ですが、筆者より上の存在なんてごまんといます。

例えば、ライブドアの元社長である「堀江貴文」氏については、筆者より当然はるか上の存在ですが、全く嫉妬という感情を抱きません。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

先程言ったことと矛盾してしまっていますが、恐らく雲泥の差がありすぎると、嫉妬という感情は生まれてこないのかもしれません。

筆者の環境に近い存在だと、嫉妬という感情が生まれやすいのかもしれませんね。

嫉妬というネガティブな感情を、プラスとして利用している方は前向きで成功する人なのかもしれない。

嫉妬をして悔しいという気持ちを、なにかしらの成果を出して覆すことは可能ですので、もしあなたが今嫉妬していて悔しい思いをしているならば、その相手より上の存在になってしまえば、嫉妬という感情は収まるはずです。

なので、なにかしらの成果を出して、その嫉妬をする相手の事を見返してやりましょう。

その嫉妬の対象が上の存在であり、その上の存在より更に上の存在になってしまえば、嫉妬という感情は無くなると思いませんか?

プロブロガーである「アフィラ氏」の鬼努力も、嫉妬という感情をねじ伏せてくれるかもしれませんね。

ブログは、アフィラ氏の様に、努力すれば努力するだけ成果報酬が発生するので、お金持ちを目指しているのであれば、4年間毎日鬼努力をしてブログを更新し続けるという気持ちで取り組んでいきましょう。

嫉妬をするくらいなら、まず行動してください。

行動をしなければ、何も生まれませんから。

とにかく、行動して継続して何かしらの成果を達成した時に、その嫉妬という感情は収まっていると思います。

それが、ブログでもいいですし、YOUTUBEでもいいし、どんなものでもいいのです。

熱中して取り組めることを、とことん突き詰めていきましょう。

ですが、ゲームなどの価値のない行動をしていても無意味になってしまうでしょう。

そういう無意味な成果がでないもので、相手を覆すことは難しいと思いますので、筆者ならお金をたくさん稼ぐという努力の方法で、嫉妬の感情を抑えていきたいと思います。

嫉妬することは、自分の気持ち的にも苦しいし、傍から見てしまえば醜いものです。

なので、嫉妬という感情を表出するのではなく、内側に抑えておいて、鬼努力を継続するのです!

そうすれば、いつからゴールにたどり着けるんじゃないでしょうかね?

まぁ、イケダハヤト氏に言わせてみると、努力しても報われない場所で努力をするのではなく、成果が確実に出る場所で勝負をしろということですかね。

とにかくあなたが、今嫉妬という感情を誰かしらに抱いているとすれば、それは努力をするチャンスとも捉えることもできるでしょう。

嫉妬することはチャンスでもあるので、嫉妬をしたらまず何かを始めてみることをおすすめします。

まぁ、最初からやる気のない人だったら、一生その嫉妬という感情と戦っていかなくてはなりませんが。。。

自分よりイケメンだなぁ~とか、自分より成功してるなぁ~とか、ぶっちゃけ嫉妬しちゃいますよね。

だから、おしゃれをしたり、髪形を変えてみたり、行動を起こしてみたり、色々方法はあるんですよ。

結局のところ、嫉妬という感情を抑えられるのはあなた次第です。

相手の方が上だと思うなら、その相手以上上の物を極めてみるってことも大事ですね。

と、いうわけでそろそろ嫉妬の感情はどこから生まれてくるのかという記事について終わりたいと思います。

ありがとうございました!

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告
この記事をお届けした
わたろぐの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

シェアボタンを押して情報を共有しましょう。

フォローする

関連記事



スポンサーリンク
レクタングル(大)広告