サバイバルにもってこい!ビクトリノックスの6徳ナイフのご紹介!

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どうも、こんにちは。橋尾渡(@hashio_wataru)です。

今回は、僕が数年前に山道具専門ショップで買ってきた、ビクトリノックスの6徳ナイフのご紹介をしたいと思います。

ビクトリノックスと言えば、ナイフで有名なブランドですよね。

知らない方もいらっしゃるかと思われますが、10徳ナイフを購入する際は、ビクトリノックスがおすすめです。

上の商品リンクは、僕が持っている6徳ナイフとは違うものになってしまいますが、迷彩柄でとてもカッコいいアイテムになっております。

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ビクトリノックスの特徴

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ビクトリノックスは、アウトドアで大活躍する予定のナイフです。

未来予想としては、一人旅をして缶詰を開けたり、肉を切ったりする予定ではありますが、まだまだ先の話になりそうです。

では、今からWikipediaの引用を見てみましょう。

ビクトリノックス(Victorinox)は、スイスに本拠地を置きマルチツールの納入業者として知られているナイフメーカーである。社名は創業者カール・エルズナーの母親の名「ビクトリア」と、フランス語でステンレス鋼を表す略語「イノックス」の組み合わせである。

wikipedia

どうやら、ビクトリノックスのブランドはスイスが本拠地らしいですね。

母親の名前が、ビクトリアでイノックスを掛け合わせて、ビクトリノックスになったようです。

色々とブランドにも歴史があって面白いですね。

マルチツール

創業以来製造されている多機能ナイフ。

「ソルジャーナイフ」を発展させた「オフィサー」、必要最低限の機能を備えた-「スタンダード」の他、ソムリエ向け、登山家向け、船員向けなど各職業で必要とされるツールを纏めたモデルや、ナイフや工具を廃し、身だしなみに必要なツール(つまようじ・ピンセット・爪切り・キーリング)のみを備えたモデル、LEDライトやUSBメモリなどを電子機器を搭載したモデルもある。

マルチツールの項目を見てみると、登山家向けと書かれていますが、恐らく僕の買ったビクトリノックスのナイフは、登山用のナイフでしょう。

上記に記載されているリンクは、恐らく身だしなみ様なので、普段使いにも使えてとてもオススメです。

ですがやはり、ビクトリノックスは定番の1つを持っておけば、だいたいの事に対応できてアウトドアでも活躍すること間違いなしです。

終わりに

以上で、僕の持っているビクトリノックスの紹介は終わりになります。

以下リンクで、定番のビクトリノックスを紹介していますので、おひとつご購入されてみてはどうでしょうか。

それではそろそろ、サバイバルにもってこい!ビクトリノックスの6徳ナイフのご紹介!についての記事を終わりたいと思います。ありがとうございました!

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